ローフードの特徴

ローフードとは?

<ローフードとは?>
Raw(生の)Food(食物)の意味で、植物性の野菜・果物・ナッツ類などを、熱を加えず生で食する食スタイルです。
48度以上に加熱しないことで、食物に含まれる酵素を摂取できるため、心身の健康維持、ダイエット、ビューティーなどに効果的といわれ、アメリカのセレブの間でも流行り全世界に広がっています。

「カラダは食べたもので作られています。」
「美と健康は食べたものの質で作られます。」
「何を食べるかはとても重要なことです。」
それが今、ローフードを実践する人が増えている理由です。
私共は、開発した商品群をリバーシングミール(生まれ変わる食事)と命名しました。
世界で初めての商品群です。

●何故生で食べることがよいか?については、こちらをご覧下さい。
http://www.raw-food.jp/rawfood

●私たちが目指している食スタイルは、
一部の栄養補助食品が果たす役割とは区別され、お客様のライフデザインつまり“生命が自然に還る”というインナービューティーのリバーシングミールです。
この食スタイルは世界のセレブが輝き続けるために、ロービーガンとして有名になっている食スタイルで、マドンナ、デミ・ムーア、クリントン元大統領なども取り入れています。私共は、その食スタイルを、誰もが試せるように商品開発してきました。
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.rawfood-kentei.com/rawfood/

●リバーシングミールの特徴
リバーシングミールは、一見コンビニやスーパーで買うものと同じように見えるかもしれませんが、内容において全く異なるものです。
そして、現代社会がもたらしているあらゆる問題、饑餓、環境問題、医療費の増大、食料の安全と生産などの世界共通の問題解決にも影響を与えるだろうと研究が進んでいます。
2016年ミラノ食万博は、人類の生存のための食がテーマとなりました。
2025年大阪万博招致にも、食は近々の課題となると言われています。
私たちが何気なく口に入れている、グルメの味付けだけではない、本当に身体が歓ぶ食をと考えてきた食が、リバーシングミールとして開発されました。

また、食の無駄という問題もあります。日本人は、一人毎日おにぎり2ヶ捨てているというデータが出ています。
世界は、このままゆけば100億の人口となり2050年頃、もう1個の地球の資源が必要というデータを示す科学者もいます。
ローフードリバーシングミールは、これからの時代に、地球の資源をミニマムで生かしてゆく食改革になるでしょう。

*リバーシングミール商品群は、全て国際ローフード協会のRawマークの商品基準をクリアーしています。


百貨店・病院などで販売されたリバーシングミール

●新宿伊勢丹・高島屋・大丸・大手病院などで販売されたリバーシングミール
この完全な生で作られた手作りの生きているミールは、大手デパート、大丸、伊勢丹、高島屋で販売され、トータルビューティーへの新たな市場として注目されてきたものです。
また、聖路加国際大学病院においてもPOPで2度に渡って販売が注目された商品です。


ローフードの特徴

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